初心者なりにやりませう

初心者が初心者なりにTRPG(主にS.W 2.0)をやってリプレイを流す誰得なブログ。他にもMTG(レガシー&EDH),WS,DM,遊戯王等もやっておりますb拠点は主に岩手県れすw最近はアクエリも始めましたw

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学園都市アカデメイア番外編第1話~おいぃぃぃぃ?雑談で終わったぞ?~ 

では今回はキャラ紹介のリプレイを書いていきたいと思います~


リプレイは若干事実を歪曲したり,脚色する予定です.

また,一部会話をカットしたりしている部分がありますのでご了承下さい.

最後,過度な期待はしない下さい.また,TVを見るときは2m離れて見やがってくださいこのやろぉ~

以下,リプレイ(PL発言とPC発言は別けてあります)

~雑談中~

………
……


まのさん「つまり…クェス・パラヤ?」

戯言に号さん「飛ぶ飛ぶぅ~」パタパタ

まのさん「クェス!!地球の重力に引かれちゃだめ~」

戯言に号さん「アムロ,あなた大人気ないよ」

まのさん「クェス!?」

戯言に号さん「ウハハハハ…一緒に来るかいっ?」

まのさん「…逝くわっ!!」

まのさん「…幼女誘拐じゃねぇか!!w」

戯言に号さん「ナハハハハ…誘拐言うなっ!!(怒

戯言に号さん「あれはぁ~騙して連れて来ただけぇ誘拐じゃないよハァト」

クマーさん「それ世間では誘拐じゃないですかっ!?」

まのさん「違うよ,乗せたら騙すだよ」

クマーさん「あ,一応また持ってきたんですけど」つキャラシー

まのさん「GMに聞いて~」

ときあ「あ,使っても良いですよ?」

戯言に号さん「ん?マタンゴ?

村)さん「マタンゴ?マタンゴを喰った奴はマタンゴになれば良いっ!!

戯言に号さん「ナハハハまたんごぉ~その名はマタンゴぉ~

クマーさん「なんでそんなマイナーなn(ry」

まのさん「昭和の名作だよ!?マタンゴ」

戯言に号さん「ハイ,名前決まった奴名乗りなさい,一人ずつ」(いきなりマジメもーど)

まのさん「じゃあキャラクター紹介始めようか?」

戯言に号さん「いや,しろよ」

戯言に号さん「何がしたいんだ?始めようか?じゃない!!」バチコーン!!

せいばぁ「GM~」

まのさん「GM~そろそろ進行よろしく~」

ときあ「はい.じゃあキャラ紹介からお願いします」

ここまででほとんど発言してない系GM

まのさん「どの順番でやります?」

ときあ「じゃあこの順番で…」

戯言に号さん「もう1人名乗ったじゃねぇかwww」

ときあ「アルェー?(・3・)」

戯言に号さん「こっちからでいいだろwあ,決まった?」

りゅーくん「あ,リュークにしましたb」

ときあ「東郷?

※それはデュークです

kurono「名前はリリス・アルファにしました.グラスランナーの軽戦士です.」

ときあ「…大丈夫ですかね?」

戯言に号さん「えっ?グラスランナーはアレだよ?グラスランナープレイはかなりイカれてないといけないよ?

まのさん「ポチッあ,ボタンだ,だよ?」

せいばぁ「押してから言うんですよねw」

戯言に号さん「何かを説明しようとしたときにコレなに?って言いながら押してないといけないんだぞ?w」

まのさん「GM殺しだよ,お前は」

kurono「あ,いつもタバコ吸ってます」

まのさん「ちゃんとデータとしてタバコ買った?」

kurono「買ってますよb」

まのさん「流石だb」

kurono「b」

まのさん「じゃあグラスランナーのうぜぇ女の子だね,分かった」

せいばぁ「じゃあエネルギーボルトぶち込んでやりますよ(暗黒微笑

一同「ちょw」

クマーさん「ひ,ひでぇ!!仲間なのに…」

仲間だからこそ,なのだよクマーさん

せいばぁ「こいつ,二刀流ですよ」

戯言に号さん「え?二刀流!?どんだけ二刀流好きなんだよ,おまえらwww命中マイナ2だぞっ!?」

※現在のパーティーで二刀流2人.最終的な人数は3人でした☆

せいばぁ「二刀流萌えですよ?w」まのさん「えっ?可愛いじゃん(素」

まのさん「だって命中プラ4ボーナスでしょ?武器何?」

kurono「ダガーとファストスパイクです」

戯言に号さん「ひでぇ武器だ」

ときあ「ダガー断る?」

まのさん「だが断るじゃねぇw」

ちなみにここまでの録音時間ちょうど2分30秒そしてこのセッションの録音時間…5時間20分

私の録音時間は320分です(キリッ

まのさん「では次の方お願いします」

りゅーくん「名前はリュークにしました.リルドラケンの男で,ファイター1のプリースト2です」

リューくん「すぐにラックを宣言する方針で」

まのさん「了解で~す」

まのさん「え~と…キャラクター的にはどんな感じでしょうか?」

ときあ「何か,面接みたいになってますけどw」

まのさん「だって,バイトで面接やってたもん」

りゅーくん「何か,死に掛けたらしいんでそこからやたら生命力増えた感じで」

ときあ「どこのサイ○ヤ人っ!?

一同「www」

まのさん「なるほど!!サ○イヤ的リルドラケンですねわかります」

戯言2号さん「俺の部族のリルドラケンはッッッ!!死を経験するごとに強くなるッッッ!!強くなって蘇るッッッ!!

一同「www」

ときあ「スーパーリルドラケンッッッ!!

一同「www」

まのさん「スーパーリルドラケン3とかあるんですかっ!?」ガタッ

戯言に号さん「リルドラケンに~派とか~家とかあるんだけど,サイヤ家に所属している」

まのさん「なるほど」

りゅーくん「経歴とかはまだないんですけど」

せいばぁ,戯言に号さん,まのさん,ときあ「後付でおk(即答

まのさん「じゃあ3人目」

クマーさん「1つ質問なんですけど,これってぶちょ~の世界とは違うんですよね?」

ときあ「別世界です」

戯言に号さん(ぶちょ~)「別に繋がっててもいいけどね」

クマーさん「種族人間で女性です」

戯言に号さん「本当か?」

クマーさん「そうだと思います…」

戯言に号さん,村)さん「お前本当に人間か?

まのさん「だったら喋る時女口調ね」

クマーさん「がんばりますっ!!」

せいばぁ「性別は女が良いですか?♀がいいですか?」※自キャラのうしゃぎ

まのさん「♀のが可愛いb」

せいばぁ「了解ですb」

まのさん「じゃあ4人目~」

せいばぁ「名前は始まってからまのさんに付けてもらいますw」

まのさん「拾ったことにしますw」

戯言に号「え?ルーンフォークなの?」

まのさん「ううん.たびっとだけど拾ったの」

せいばぁ「拾われました」

戯言に号さん「ん?何歳?」

まのさん「8歳

戯言に号さん「じゃあこの時点でもう名前付けてあげて.8歳だと相当成熟してるから」

せいばぁ「じゃあ何歳がいいですか?」

戯言に号さん「3歳

戯言に号「いってまちた,とか喋る」

まのさん「いい!!wすごくいい!!w可愛い!w」

戯言に号さん「頭いいんだけど面白そうなおばちゃん見つけたのでついて行く感じでおkb」

まのさん「おkだb」

せいばぁ「おkですb」

戯言に号さん「名前は~?って聞かれたらしらにゃ~いって答えるw」

一同「www」

戯言に号さん「じゃあ付けてあげる~って感じw」

せいばぁ「一応ソーサラー2のセージ,レンジャー1です」

戯言に号さん「知力ボーナスの値は?」

せいばぁ「5ですb」

一同「ちょw」

まのさん「何点飛ばしたいの?」

せいばぁ「威力0でも7点ぐらいは飛びます」

まのさん「10点位飛ぶそうで~す」

ときあ「了解です☆」

まのさん「キャラクター名は,モエモ=エールワでございます.エルフの…おっとコンジャラーです」

クマーさん「おっとコンジャラーです?」

まのさん「技能間違えてた汗キャラクター的には妄言の多いうぜぇ女の子.やたら薄い発禁本持ってます」

クマーさん「おっと!!発売禁止ですよね!?

まのさん「え?発行禁止です☆もっとイケナイものです」

まのさん「よくゲ○イマーズというお店に出入りしています.ゲイマー○ズです」

ときあ「○ゲイマーズなんですね?ゲー○マーズじゃなくてw」

戯言に号さん「ゲイ○マーズw」

一同「www」

まのさん「よくそこで男性同士の恋愛について深く考える日々を送っています」

戯言に号さん「アレでしょ?たまに官憲が見回りに来るんでしょ?『御用だっ!!』『やべぇずらかるぞ!!』とかw店ごとずらかるんだよね?w」

一同「www」

せいばぁ「やべ,本気でお茶吹く所だったw」

クマーさん「www」

まのさん「次の日にはその店は別の場所に移動してやってる」

戯言に号「そうw」

まのさん「おかまのママ,いや,おかまじゃない.男性的女性なママとは仲良し

戯言に号さん「男性的女性リルドラケンの人でしょ?」

まのさん「そうw」

戯言に号さん「『いやぁだ』」※おかま口調

一同「www」

まのさん「『まぁま,それウケるぅ~』」※おかま口調

戯言に号さん「だから撤退するの早いんだよね?w全部背負って飛んでくからwバサバサーってw」

一同「www」

まのさん「ゴヨウガーディアンできませんw」

戯言に号さん「勿論全力移動で逃げますw」

まのさん「あ,ちなみに服装は腐女子らしく微妙な気の使い方をしててリボンだけシルクになってます」

まのさん「100G相当で作りました(キリッ」

まのさん「後は普通です」

まのさん「次は村)さんお願いしまーす」

村)さん「僕は同じ世界観を使いたいのでルーティアでいいですb」

まのさん「三人目w」

一同「三人目w」

戯言に号さん「多分私は三人目

一同「www」

戯言に号さん「1,2,3…6人か」

ときあ「ですね」※書いたシナリオは4人用です

戯言に号さん「じゃあ俺は後ろで煽ってるからwふぅ~いwwwとかやってw」

ときあ「ちょwでは導入に入ります~」



ではめちゃくちゃ長かったですが今回はここまで~

次は物語の導入から始めたいと思います~

空白の4日間はとりあえず今は書かないで全部終わった時にサイドストーリーとして書きたいと思います.

ちなみにここまでで8分39秒ですw

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カテゴリ: 学園都市アカデメイア

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Posted on 2011/03/01 Tue. 15:53    TB: 0    CM: 8

学園都市アカデメイア番外編第0話~キャラsほうかい(shoukai)~※追記アリ 

今回は番外編ということで本編のキャラなしでのリプレイとなります~

いつもはPLが2人なので色分けするんですけど今回は人数が人数なだけに色分けしませんのでご了承くだせぇ汗

学園都市についてのデータは学園都市アカデメイアの本編第0話をご覧下さい~

では,GMとPL,PC紹介ドゾー

GM紹介から~

GMの皮を被った初心者的な何か:ときあ

本編おなじみのGM能力が0で有名なGM.ただし,たまにGM補正がかかって荒ぶるダイス目のポーズッッッ!!
4人用にシナリオ組んだはずが何故か7~8人ぱーてぃーになり涙目.
多人数だと常識が邪魔をして電波を流せないことが発覚.
そろそろ常識は投げ捨ててもいいんじゃないかと本気で思ってるラストティーンエンジャー.

GMから一言「当たらずっ!!このGMには当たらずぅ~!!」

いちのせきTRPG振興会メインGM:戯言に号(ぶちょ~)

TRPG振興会のメインGM.いちのせきでセッションの際には大体主催者兼GMを担う.
ぶちょ~の由来は部長っぽいらしいかららしい(らしいですよ?
後なお厨ではあるけどそれをゲームには持ち込まないらしい.
今回は諸事情によりサブGM的な感じで助けてもらいつつNPCキャラも演じてもらう(発禁の薄い本を大量に持ったリルドラケンとか

GMから一言「そろそろ本気で逝ってもいいかな?(ニコッ」

次に今回のPLの紹介です~

PLその1:まのさん

GMの片割れがPLとして参戦してみたよ☆(ぇ
妄言や妄想に定評のあるお方.
今回も割りと良い感じに電波を受信してくれました.
ただいまのもふーポイント(MP)は1

PLから一言「GM~薄い本は何Gですか~?」



PLその2:村)のひと

後ろでニヤニヤする係希望だったが参加させられてしまったお方.
TRPG経験豊富なのでパーティーの頭.GMとしてはPL側に居られると頭を悩ませられる.
様々な分野について知識(ハ○ヒルを知っている数少ないお方)があるので,分からないことがあったら村のひとに聞けばヒントがもらえるじゃろう…(RPGのヒントをくれる人のヒントをくれる村人風

PLから一言「いちのせきだからしょうがない」



PLその3:クマーさん

TCGいっぱいやってるお方.レイチェルを2枚ぽちったらしい.
彼のおなかは癒し成分があるらしい(NOTマイナスイオン
別に作ったリルドラケンといい今回のグラップラーといい近接で割と柔らかいキャラを作るっぽい.
小学生の時のあだ名はチャーリー.

PLから一言「発売禁止ですね!?」



PLその4:kurono

今回のセッションを軽く阿鼻叫喚にした張本人.
敵からダメージを受けず,自分の攻撃もちょっとしか与えられないので仲間のヘイト値が若干高めに.
もう一度言おう,今回のセッションを軽く阿鼻叫喚にした張本人.

PLから一言「どやっ」



PLその5:りゅーくん(私めが勝手に今つけましたので希望があれば変更します)

DM界からの刺客.
色物傾向に走りやすいメンバーの中で,良心的なキャラを作ってくれる.
るるぶも買っていたのでやる気マンマンアンパンマン♪

PLから一言「ワイン80Gもしたんですよ!?」



PLその6:せいばぁ

爽やか系デュエリスト?(疑問系
腕輪を買うためにスッカラカンになったり,お菓子を300G分買うなどなかなかの色物PL.
彼の弟の出目がヤバイらしい.

PLから一言「じゃあエネルギーボルトぶち込んでやりますよ(暗黒微笑」



PLその7:棗

セッションで集まる度に寝ていることでおなじみのお方.
やること一択のキャラを使うことが多い.
通称:イントロ元帥

PLから一言「zzz」


PLその8:乙ちゃん

彼のお腹はぶちょ~,クマーさんと並んで癒し成分があるらしい(NOTマイナスイオン
今回は遊戯王の大会でちょっと遅れて参上.
棗ちゃんの動画の始まりの声を担当するええ声の中の人.

PLから一言「満足したからドロップしてきたb」



次に今回のセッションで活躍?するPC達です~

モエモ・エールワ PL名:まのさん 
種族:エルフ 性別:♀ 年齢:67 生まれ:神官
コンジャラー2 セージ1 レンジャー1 おたく2 ライター1

我らがモエモ・エールワ様がPCとして登場!!
彼女が居ると世界がカオスになり,電波が…w

モエモ=エールワ
155cmの44kgの62歳

スリーサイズは55/58/58

愛すべき「やたら薄い発禁本」を集めるのが趣味.
あだ名はモエまたはモエモエ,異次元世界「チバ」よりうっかりプレインズウォークしてしまった.向こうでの名前は「得和もえ」.本人曰わく向こうの世界では「人間の16歳」で「JK」という職業だったそうだが,プレインズウォークの影響でエルフの62歳になったようだ.
神となり,ありとあらゆる種族に「萌」と「受け攻め」を広めたい.

経歴:どうz薄い本(発禁)を大量に自費出版し,伝説の祭典に持っていったが日にちを間違えて捌ききれなくなった挙句に薄い本を買い漁り破産.脳の病を患っており(湧いてる,主に妄想が),神になるために始まりの剣を求めている.

異次元出身



るーさま PL名:村のひと
種族:エルフ 性別:♀ 年齢:? 生まれ:妖精使い
フェアリーテイマー2 セージ1 レンジャー1

別の世界のあの方がアカデメイアの世界に.
勿論,理由は女王様になりに来たw
本名:ルーティア=エスファヴィス=ウィンターホルン,年齢:18(これでいろいろ大丈夫☆ミ),3サイズは96・56・85.しょた大ちゅき.一般技能としてテイラー4を所持.
弟分,というか弟君(大神とタイマン張れるくらいの冒険者)がいます.弟君らヴらヴです.激らヴ.弟君は孤児です.取得技能は弟君に影響を受けたものになってます.(どちらの世界でも)

経歴:女王様になりに来た.

異次元出身

ちなみに女王じゃなくて女王様ですw



グリツリー・クリスマス PL名:クマーさん
種族:人間 性別:♀ 年齢:14 生まれ:傭兵
グラップラー2 スカウト1 エンハンサー1

両手利きで3回攻撃可能なグラップラー.
おかまじゃなくておなべらしくおかまというとキレる.

家が道場で先祖の遺言で一番始めに生まれたものを跡取りにする,後継ぎは男でなければならないというのがあり跡取りとして男と偽り育てられる,グラップラーとしての父の実力に憧れ日々鍛練に明け暮れる,弟が姉と呼んでいたこと周りに聞かれ,オカマ扱いされ,いじめを受けそのことが軽いトラウマになっている.実は、可愛いものが大好きでひそかにセメちゃんのことが大好き.

経歴:家系で男として育てられた.双子の弟が居る.父に憧れグラップラーになり,力だめしにストリートファイター2トをしていたら捕まり投獄された,気がついたらこの世界に来ていた.

味オンチ 料理ヘタ 異次元出身



リリス・アルファ PL名:kurono
種族:グラスランナー 性別:女 年齢:20 生まれ:軽戦士
フェンサー3 スカウト1

いつもタバコを吸っているハードボイルドチックなグラスランナー.(GAGAだが結局グララン
彼女のせいでセッションが軽く阿鼻叫喚に.
見た目は幼女!!中身はグララン!!って感じそんな感じ.(グラランの見た目は幼女ですけどねwそう!!私は永遠の幼女!!
タバコ1本吸い終わる前に戦闘を終了させると豪語する程度の能力を持つ.

経歴:家を出てフラフラしてたら(3秒前のことは覚えていない)別の親に拾われた.その親には5人以上の子供が居た.それでまたフラフラして何故かこの街で学生になっている.

アカデメイアの学生



リューク PL名:りゅーくん
種族:リルドラケン 性別:男 生まれ:戦士
ファイター1 プリースト(きいろル=ロウド)2

物語の始まり一発目に既に潰れている程度の能力を持つ飲んだくれのリルドラケン.
ワインを4本所持している.(1本20Gナリ
すんごく堅い(棒読み
どれくらい堅いか?GMが物理攻撃しないくらい.

経歴:命を救われたことがあり,目標としている人が居て,魔物に襲われたことがある.

ちなみに生死の境を乗り越えて強くなったらしい.出身はサイヤ家.

アカデメイアの学生



セメ PL名:せいばぁ
種族:たびっと(うしゃぎ) 性別:♀ 年齢:さんしゃい 生まれ:魔術師
ソーサラー2 セージ1 レンジャー1

腕輪を買ってお金が無くなったり,前金にもらった500Gのうち300Gをおやつ(※バナナはおやつに入ります)に使うなど頭はいいけど残念な娘(知力5)

経歴:大きな失敗をしたことがあり,異種族を怖がっていて,溺れたことがある.

命名者はモエモ・エールワ様で理由は「攻めっぽい

ちなみにさんしゃいであってさんさいではない.

異次元出身



棗トークン(名前がなかったので今つけました) PL名:棗
種族:ナイトメア(人間) 性別:♀ 生まれ:魔術師
マギテック2 シューター2 スカウト1

せいばぁが作り溜めしていたキャラを棗ちゃんがすぐ使った結果の産物.
この娘からダメージをあんまりもらってない気が…w

経歴:なし

出身:せいばぁの鞄の中


Axel PL名:乙ちゃん
種族:ルーンフォーク 性別:♂ 年齢:18 生まれ:戦士
グラップラー2 レンジャー1 エンハンサー1

回避5ガゼルフットで更に回避アップという回避グラップラー.泉の中で眠っていたが泉の水を飲んでいる冒険者達に対して「俺の水だっ!!」と言いつつ飲み干す程の泉スキー

経歴:忘れられないほどおいしい物を知っている※それは泉の水(ヲーター)です(銭形風に
    毒を飲んだことがあり,貴族だった.

出身地:泉



上記の内容について,合ってねーぞデコ助野郎っ!!とか間違ってるよ?お兄ちゃん?とか振り書き直しを要求するっ!!とか頭大丈夫ですかぁ~?とかありましたらコメ下さい.

修正しますので.

とりあえず今回はここまでです~

次から本格的なリプレイを書こうと思いますb

リプレイは若干事実を歪曲したり,脚色する予定です.

もし,そういったことが嫌な方が居ましたらコメントお願いします.

録音した通りに書かせていただきます.

それと量があまりにも多いので執筆スピードもそれほど速くないことをご了承下さい.

では以上ですノシ

カテゴリ: 学園都市アカデメイア

[edit]

Posted on 2011/02/27 Sun. 12:53    TB: 0    CM: 8

学園都市アカデメイア第1話後編~ろーん!!タンヤオ!!發あたま!!←~  

さぁ,長かったですがこれで終わりですw

いきなりバトルから入りますがドゾー

戦闘開始!!

トキア「では,まず魔物知識判定からドゾー」

エマ(仮)「あいや~コロコロ・・・どう?」

トキア「う~ん・・・弱点以外は抜いたかな~これはドゥームですね.ちなみにこんなのです」つデータ

石像「・・・マジスカ」

エマ(仮)「マジで?死んだ~ナニコレ?対人兵器って死ぬでしょ~」

トキア「…ってかまず回復しとけば良かったな…」

エマ(仮),石像「あ”」

トキア「(・・・ってかこんなに強かったっけ?)次にせんせ・・・あ”

石像「どしたい?」

トキア「ゴブリンの戦利品忘れてたわwちょーどゴブ3匹でPCも3人だから1d6で振ってくだせぇ」

コロコロ・・・

ダイスの結果・・・粗末な武器×1(10G),武器×1(30G),意匠を凝らした武器×1(150G)

トキア「まぁ悪くはないかな・・・ペラペラッ・・・げっ

エマ(仮)「どうしたん?」

トキア「敵のデータ間違えてました☆」

石像「ちょw」

トキア「スマン(キラッ正しくはこっちですw」つガーウィ

石像「oh・・・二回攻撃・・・」

エマ(仮)「どちらにしろキツくね?」

トキア「ドゥームよりはマシかな…かけら持ちだけど

石像「ふ~ん…えっ?ってことは…HP40?」

トキア「誰が一個と言った…サンコデス☆(死」

エマ(仮)「どーゆーこと?」

トキア「説明しよう☆ベラ(剣のかけらの説明中)ベラ…ってことだ」※はしょりますた

エマ(仮)「ってことはHP50?」

トキア「exactly(その通りでございます)」

意外と殺意高めなGMである

トキア「ってことで始めようかwあ,ガーウィでも弱点以外なら分かりますw」

トキア「では先制判定ドゾー相手との距離は10mで」

エマ「んじゃ先制判定~コロコロ…どう?」

トキア「コロコロ…無理だね」

石像「コロコロ…ってことは俺も無理ですねorz」

トキア「しょうがないからアリスちゃんで先制とるか~先制とらないとキツイしw…コロコロ…あ”

石像,エマ(仮)「…死んだな…」

トキア「…しゃーない…今回だけそちらに先制を渡そう…」

エマ(仮)「いいの?」

トキア「GMですからbさすがにTRPG初心者にかけら3つはやりすぎかな?と思うしwあ,後でテキトーに設定つけとくよb」

※ちなみに設定はガーウィの反応は命令によるので,PCが部屋に入った時点では命令された攻撃範囲に入ってなかった→それで攻撃チャンスがあった,ということで汗

トキア「ではそちら先制なんですが…1つ提案が」

石像「うぃ?」

トキア「まずはスパークブッパ要請.ハーマイオニー,魔法誘導持ってないんで」

※スパークは形状「射撃」ではないので,ハーマイオニーが持っている魔法収束で本来は確実に当てることができたのですが,勘違いしてスパークを形状「射撃」の魔法だと思っていました.スミマセン

石像「間違って当たる…と?」

トキア「ういwって事で開幕スパークから乱戦エリア形成でいいかとw」

石像「なるほど」

エマ(仮)「んじゃいくよ~コロコロ…」

トキア「ほいっとコロコロ…抵抗しましたw」

ハーマイオニー「アロホモーラ!!」(モノマネ)

トキア「だから違いますwんで…ダメージは4かな?」

※ちなみに計算ミス.実際は3でした汗

トキア「残りHPは46かな?」

石像「まだまだだな…」

ケンシロウ「…いくぞ

トキア(いく…逝かなきゃいいが…)

石像「おいしょコロコロ…」

トキア「ほいコロコロ…避けました☆」

石像「(通夜のような沈痛な面持ち)orz」ケンシロウ「(世紀末のような沈痛な面持ち)orz」

トキア(もはやこーゆーキャラになりつつある…w)

トキア「最後はアリスちゃんとーじょーかな.でもこいつ剣じゃクリティカルしないんだよね~魔力撃使用でコロコロ…ダメージは10でw」

アリス「錆の剣にしてくれる…(キラッ」

トキア「残りHP36でお楽しみの二回攻撃の時間だ…」

石像「どうやって決めるの?」

トキア「こいつ,一番近い敵を攻撃するように命令されているんで,アリスかケンシロウですね.1d6で目が低い方に攻撃します」

コロコロ…

トキア「アリスに攻撃しますwまず一撃目コロコロ…避けましたw二撃目は…当たりの…ダメージは7か,痛いw」

トキア「ではそちらのターンです」

エマ(仮)「俺何もできなくね?」

トキア「いや,魔法収束のダークミストで安定かな.ケンシロウの攻撃が当たりやすくなるし」

エマ(仮)「んじゃそれで…」

ハーマイオニー「ダークミスト!!」(軽いモノマネ)

トキア「回避力-2,と」

ケンシロウ「今度こそいくぞ…」

石像「マッスルベアー使用で.今度は…コロコロ…当たるでしょう?」

トキア「コロコロ…うむ,当たりましたw」

石像「シャァ!!で,コロコロ…ダメージは全部で」

トキア「防護点引いて9だねw結構削られたw」

トキア「最後はアリスちゃんか~魔力撃で,コロコロ…まぁ当たるねw」

トキア「ダメージはコロコロ…11←」

アリス「S☆A☆T☆U☆G☆A☆I」

トキア「クリティカルしないが…w防護点引いてもダメージ16か…残りHP9だね」

石像「ま,余裕ですかねw」

エマ(仮)「せやなw」

トキア「んじゃ例によって攻撃対象決めますか…」コロコロ…

アリス「なぁに!?機械にモテても嬉かないわよ!!」

トキア「コロコロ…さっきと同じで一撃外し~のダメージ5でアリス残りHP14」

トキア「ではそちらドゾー」

ハーマイオニー「まずはダークミストよっ!!」

ケンシロウ「ふっ…いくぞ…」

ツルーン

ケンシロウ「アルェー?」

トキア「ちょwアリスでトドメかなwいいとこドリップですまんなw」

アリス「情けないわね!!攻撃の仕方ってものを魅せてア☆ゲ☆ル!!

コロコロ…

スカッ

アリス「アルェー?」

石像「どうしたんですか?wwwアリスさん?www」

エマ(仮)「外すとかwww」

トキア「WKN※1やな…」

トキア「次ィ!!二回攻撃の対象を決めるよん.例によって1d6で」

コロコロ…

アリス「…フックせんちょー」

トキア「一撃目は…コロコロ…外れで…二撃目はコロコロ…12!?なにィ自動回避!?」

石像,エマ(仮)「w」

トキア「ではそちらで…流石に終わりかな?」

石像「まぁ…ダークミストで当てやすくしてもらえますしねぇ.ね?ハーマイオn」


ハーマイオニー「いくわよっ!!」

ロングソード片手に突っ込む魔法使いのおにゃのこ


石像「ちょw」

トキア「舐めプw」

ハーマイオニー「あら?」スカッ

トキア「まぁ平目ですし…」

石像「当てにくくなったwコロコロ…当たるかな?」

トキア「コロコロ…避けました(ニコッ」

石像「(通夜のような沈痛な面持ち)orz」ケンシロウ「(世紀末のような沈痛な面持ち)orz」

トキア(もうこのキャラで決まりじゃなかろうか…w)

攻撃が当たらない系世紀末救世主

…斬新?w

トキア「じゃあこれでおしまいかな?」

石像「さっきみたいにならなければいいが…w」

エマ(仮),トキア「w」

トキア「いっくよ~魔力撃使用~コロコロ…あ,当たったなw」

石像「ちっ」

アリス「いいとこドリップ一番生搾り斬り!!(キラッ」

トキア「コロコロ…落ちたねw」

エマ(仮)「さっきからずっといいとこどりだなw」

トキア「なんかスマンw」



ケンシロウ「…北斗神拳は無敵だ…」



トキア,エマ(仮)「ちょwww」

トキア「今それを言いますかwww」

石像「言わなきゃいけないかな…とw」

流石世紀末救世主…肝が違う

トキア「んで,戦利品なんですが…誰でもいいですよ?振るの」

エマ(仮)「どーする?」石像「どーするよ?」

トキア「んじゃ,テキトーに…エマ(仮)振ってくれ」

エマ「あい…コロコロ…」

トキア「粗悪な魔動部品×1(100G)だね」※鉄×1(20G)とり忘れ

トキア「実はですね,倒れたガーウィの後ろに宝箱があります.あ,罠感知はしなくてもいいです」

エマ(仮)「あいよ」

トキア「その中には…麻雀牌が」

石像,エマ(仮)「ちょw」

トキア「ちなみに『エスポワール』のエンブレム付きです」

石像「どーゆうことだってばよ?」

トキア「ガーウィの反応は命令による,です」

石像「あぁw」

エマ(仮)「?」

石像「命令した人が居るってことですよね」

トキア「その通りb」

トキア「では,四時間かけて帰ろうかwランダムイベントはなしでいいよw」

トキア「特に何事もなく帰ってきたわけですがw何かあります?」

ケンシロウ「…これはどういうことだ…?」※麻雀牌片手に

アカギ「あぁ戻ってきたか…無事に手に入れたみたいだね.まぁ登竜門的な感じだと思ってくれ(ニコッ」

ケンシロウ「…試されていたということか…」

トキア「実はアリスが罠を回避したのもこのミッションをすでに受けたことがあるからなんですねwちなみに実は足跡追跡判定していればうしゃぎの足跡が見つかりましたw」

石像「なるほどw」

トキア「これでこのセッションは終了です.経験点1000と残りの報酬500G,更に戦利品アイテムを売った金額の合計290G足してくれ」

石像,エマ(仮)「把握~」

トキア「後は剣のかけら3つゲットしたけど…どうする?」

エマ(仮)「説明プリーズ」

~説明中~

石像「んじゃ名誉点に変換で」

トキア「んじゃ各自1d6で振ってくれ.その合計が名誉点となります」

エマ(仮)「コロコロ…5かなb」

トキア「b…コロコロ…4b」

石像「b…コロコロ…2…orz」

トキア「合計で11だからもうまんたいwで,所持名誉点は11ですね」

トキア「後,各自成長してね~」

エマ(仮)「コロコロ…生命力12でボーナスが+2になったぜb」

トキア「bコロコロ…俺も精神力が18になってボーナスが+3か…生命力以外全て+3とかw」

石像「コロコロ…5ゾロ…知力ェ…orz」

トキア「wというわけで今回のセッションはこれにて終了です!!お疲れ様でした~」

石像「乙」

エマ(仮)「疲れた~」

トキア「あ,言い忘れてたことがありました.実はアカギが言うにはかけらは持たせていないとの事です」

石像「ふむ…」

エマ(仮)「ふ~ん…」

これにてセッション終了です!!お疲れ様でした!!以下,反省やあとがき的なものです

初めてのセッションということでやはりミスが目立ちますね汗
実はケンシロウのキャラシートを見てて武器習熟格闘を持っていることにセッションが終わってから気付きました…orz
戦闘の処理でのミスが特に顕著です.
ここら辺は次回のセッションで気をつけたいと思います!!
次にキャラの言動などですね~
一応,記憶力は悪くないんですが全部を覚えられないのでこのリプレイも100%再現できているわけではないです.
今考えると「わこう」※2の話題を忘れていましたしw
どうすれば完璧に再現できますかね?普通は録音らしいのですが…
あ,再現率100%ではないですけど再現率が低いわけではありませんよw
まぁこの問題は次までに考えておきます.
最後で最大の問題が,PLが楽しめたか,です.
自分は結構楽しめたのですが正直余裕がなかった,というのが本音です.
GMの余裕がない中でPL達が楽しませることができたのかは微妙な所です(一応,楽しかったとは言ってくれましたが)
また,PL達の面識があまりなかったのも大きな要因ですね(このセッションで会うのは2回目)
自分個人の見識ですが,どちらのPLも面白い奴なんですがちょっと人見知りする部分があるんで,自分を出せない或いは遠慮している所があったのではないかな?と思います.
そこをカバーできるようなGMになりたいんですがまだまだですねw
やっぱりTRPGは参加者(GM含め)全員が楽しめ,全員が主人公となれるのが最大の魅力だと思います.
そこでGMにはPL達を楽しませ,かつ自分が楽しむことが義務だと考えます.
それを達成できないのではGMとしては失格だと思います.
まぁ全員が初心者という逃げ道もあるんですが,あんまり甘えない方向でいきたいですねw
一番怖いことはこのままセッションが続けられなくなること,TRPGの面白さを伝えられないことですね.
PL達のモチベを如何にして維持しつつ,楽しめ,楽しませることができるかが今後の大きな課題となりそうです.

以上,長文&駄文でしたが終わらせていただきたいと思います!!お疲れ様でした.



※1 WKN…WKN(わこうの けつでも なめてろ)の略で主に相手をディスる際に用いる言葉
※2 わこう…宮城が生んだ愛するべきネタキャラ.彼の生態は未だ解明されていない.彼がネタキャラ扱いされる原因に独特の喋り方や,謎の行動,言動が挙げられる.(例 ダマテンからの「ろーん!!タンヤオ!!發あたま~」「よ~し今日は鳴かないぞ~あ,それチーだよ~」→テンパることすら出来ず「あはは~皆の主席は僕の手にかかってるぞ~」)彼はタンヤオが好きなのかよくタンヤオのみであがる事も珍しくなく,友人のダマテン国士無双を見事タンヤオのみで潰し,友人を発狂させたことは記憶に新しい.また,彼は父性よりも母性を感じさせる類まれなるオーラを持ち,エプロンを着せたら完璧母親である.これら全ても「わこう」の一部でしかない.ちなみに「わこう」はネタキャラであると同時に筆者と良き友人でもある.

カテゴリ: 学園都市アカデメイア

[edit]

Posted on 2010/11/03 Wed. 23:31    TB: 0    CM: 0

学園都市アカデメイア第1話中編~かわいいあの子は何故かアフロ~ 

長くなったんで,中編と後編に分けましたw

今回はチュートリアルも兼ねているのでちょっと味気ないと思いますが,ご了承下さいw

さて,始めますか!!

トキア「ってことで四時間かけて遺跡に来たわけですが」

エマ(仮)「すぐやん」

トキア「えぇ,まぁランダムイベントも考えたんですけど流石にそこまで鬼畜にはなれないかな?とw」

石像「ミストキャッソー的な?」※Replay Attackers!さんのミストキャッスル編のことを指します

トキア「いやいやいや…死ぬからwガチでw一応優しい系GMを目指しているんで←」

トキア「とまぁ遺跡の前に居るわけですが,ふっつーの洞窟です.原人が住んでたような.地面は普通の土ですね,足跡は残ります」

石像,エマ(仮)「ふむふむ…」

トキア「ではどうします?いきなり入りますか?←」

エマ(仮)「んじゃどうする?入っちゃうか?」

石像「そうしますか」ザッザッ

エマ(仮)「ケンシロウ先頭だね」

トキア「把握~因みにアリスは一番後ろですw」

アリス「いや,足跡追跡判定しよーよwオレはしないし,口に出しませんが←」

エマ(仮)「もう入っちゃったし,いいんじゃね?」

トキア「まぁしといた方がいいんだけど,チュートリアルなんで死ぬことはありませんし大丈夫でしょう.多分」

トキア「では,中に入ると何もない10m正方形の部屋が.壁はメカメカしいという感じですね.魔術回路的な感じですかね.後は,奥に扉がありますね.さて,どうしましょう?」

石像,エマ(仮)「開けますか」

ケンシロウ「…開けるぞ…」

ハーマイオニー「開けるわよ…アロホモーラ!(軽くモノマネ)

神の声(もとい妖精の声)「アブナイヨ!!」

アリス「お告げキター」→ケンシロウとハーマイオニーの後ろに隠れる

ガッチャン!!ゴォォォォ

トキア「火が吹き出ましたw火属性ダメージ1d6でドゾー」

エマ(仮)「HP14…死ぬ~」コロコロ…4!!

ケンシロウ「北斗神拳にそんなものはきかん…」コロコロ…4

ケンシロウ→頭が世紀末

ハーマイオニー→見事なアフロ

アリス→爆笑

トキア「イメージは実験失敗した学者かな?w」

トキア「とまぁダメージも喰らったところで…部屋の中央に何か居ますw」

石像,エマ(仮)「戦闘クルー?」

トキア「一応聞き耳判定というものがあったのですが…まぁしょうがないw」

戦闘開始!!

トキア「まずは魔物知識判定をしていただこう.セージ技能+知力ボーナスで.ケンシロウも振っといて,もしかしたらピンゾロで経験点貰えるかもしれんから.あ,相手との距離は10mで」

石像「はあく~」

エマ(仮)「いっくぜ~」コロコロ…4

トキア「ひっくwだが弱点以外は分かるな」

トキア「まぁゴブリン×3ですw何故かモヒカンで肩にトゲトゲ付いてますw」

石像,エマ(仮)「w」

トキア「しかも汎用版俗語で『ヒャッハー汚物は消毒だァー!』とか言ってますw誰も分かりませんがw」

トキア「では先制を決めます~先制力+2d6でドゾー」

エマ(仮)「先制力4の…コロコロ…8で12かな」

石像「先制力…1!?…コロコロ…無理でした☆」

トキア「ですよねーwまぁエマ(仮)の時点で先制取ってるから俺は振らなくてもいいかな?wでは,先制ドゾー」

石像「んじゃ俺から行かせてもらおうかな…いくぜ!!命中判定!!命中力4で…コロコロ…6合わせて10だね」

トキア「同値回避だけど振っとくか…回避力3で…コロコロ…9アルェー」

ケンシロウ「ホゥアタァッ!!アルェー」

アリス爆笑

ハーマイオニー「アロホモーラ!!」コロコロ…

トキア「ちげぇwコロコロ…あ,抵抗したw」※ちなみに撃たれたのはスパーク

トキア「抵抗して…ダメージは4か」

アリス「呼ばれて飛び出てアリスちゃん登☆場!!え~い魔力撃~☆」

トキア「命中力6か…まぁ当たるなw」コロコロ…アタッタヨ!!

トキア「魔力撃使用で追加ダメージは…10!?」

全員「ブッ」

トキア「ダメージ判定~8出れば防護点ぶち抜いて一匹沈みますw」コロコロ…8

有言実行

トキア「b」

石像「b」

エマ(仮)「b」

トキア「え~と…とりあえず一匹落ちましたw」

アリス「どやっ!!(キラッ」※爽やかな笑顔をケンシロウに向けつつ

ケンシロウ「くっ!!」

トキア「ではゴブリンの攻撃~乱戦エリア内の敵をランダム攻撃~」コロコロ…

トキア「先ずはそこのケンシロウを攻撃~コロコロ…どうよ?」

ケンシロウ「コロコロ…当たらんな…」

トキア「回避力4だしなw」

トキア「次はトキアかな~コロコロ…ってアリスの回避力6?ムリデシタ☆」

アリス「フフフフ…当たらぬ!!当たらぬぞ!!」

トキア「ではPLのターンで」

ハーマイオニー「じゃあ殴りに行くわよ!!」タタタッ

ロングソード片手に突っ込む魔法使い

トキア,石像「ちょw」

エマ(仮)「平目でwコロコロ…外れましたb」

全員「ですよねー」

ケンシロウ「いくぞ…」

石像「マッスルベアーを使用で…コロコロ…3…orz」

トキア「ひっくり返す?」

石像「…そうしますw」

トキア「まぁ無理だけど…コロコロ…3…ちょw」

石像,エマ(仮)「w」

石像「ではダメージ判定~コロコロ…9かまぁまぁかな?」

トキア「結構削るなぁ…あ”…きみぃ~クリティカルや(死」

石像「mjd?いっくぜ~オラァ!!コロコロ…3…orz」

トキア「いや、スパーク分合わせるとそろそろ落ちそうwん?きみグラップラーだよね?」

石像「そりゃあ北斗神拳ですからね(謎」

トキア「追加攻撃忘れてない?…」

石像「…モウイッカイ?」

トキア「イエス!!ワンモアタイッ!!(ニコッ」

石像「どっせ~い!!命中判定!!コロコロ…悪くないかなw」

トキア「う~ん…コロコロ…9…ヨケマシタ☆

ケンシロウ「なん…だと…」

トキア「今日ダイス荒ぶってるなw」

アリス「あ~らよっと(キラッ」

悔しがるケンシロウを横目に一撃でHP満タンなゴブリンを落とすアリス

アリス「どやっ(キラッ」

ケンシロウ「くっ!!…」

トキア(まぁファイターLv3だしなぁ…)

トキア「じゃあ次はゴブリンの攻撃~…コロコロ…狙うは…アリスか…(遠い目)」

トキア「んじゃ,命中判定…コロコロ…うむ,意外と高いな.アリスの回避判定~コロコロ…10…アチャー」

トキア「では,そちらの番で」

ケンシロウ「…そろそろ本気を出すか…」パキパキ…

先生,それ死亡フラグです…

トキア「まぁ…当たらず…w」

石像「…orz」

ハーマイオニー「いくわよ~えいっ!!ブゥン」コロコロ…

トキア「平目じゃ流石に…コロコロ…避けますw」

トキア「まぁアリスでトドメでしょう…コロコロ…うん,死んだねw」

アリス「うふっ☆いいとこドリップ(キラッ」

ケンシロウ「…北斗神拳は無敵だ…」

トキア,エマ(仮)「www」

トキア「あんたが言うかw」

トキア「んじゃ,倒した後に部屋を見渡すとですね宝箱的な物がありますがそれ以外は何もないですね」

エマ(仮)「んじゃ,開けるか~」

トキア「ほぅ」ニヤニヤ

石像「あ!罠感知判定!!」

エマ(仮)「あ,忘れてたわw」

トキア「罠感知判定はスカウトレベルまたはレンジャーレベル+知力ボーナスで振ってくれ」

エマ「んじゃ罠感知判定~コロコロ…どうさ?」

トキア「それじゃ分かんないな汗」

ハーマイオニー「分からないわ…」(モノマネ)

ケンシロウ「…なら開けるぞ」

神の声という名の妖精の声「ウーン…アブバクネェ?」

アリス「びびっと!?」

ケンシロウ,ハーマイオニーの後ろに隠れる

ガチャン!!ボワァァァァ

ケンシロウ→アフロ

ハーマイオニー→アフロ

アリス→大爆笑

トキア「罠感知判定をしたからといって油断するな.アフロになるぞ」

トキア「ちなみに1d6で炎ダメージで」

石像「くそぅ…コロコロ…1ですw」

エマ「HP10…死ぬんじゃね?コロコロ…1w」

トキア「アルェー?まぁ他は特に何もないですね.後は扉があるだけです」

エマ(仮)「よし,罠感知判定だな」

トキア「流石に学習したかw」

エマ(仮)「いっくよーコロコロ…どう?」

石像「ほいさコロコロ…どう?」

トキア「ハーマイオニー分かった,ケンシロウ分かりませんw」

エマ(仮)「どうすればいいん?」

トキア「まぁケンシロウに教えるのもいいよ?もしくは教えないで単騎特攻させるのも手←」

エマ(仮)「じゃあ教えましょうw」

ハーマイオニー「罠があるわ!」(モノマネ)

トキア「んでどうするん?解除判定というものもあるけどw」

エマ(仮)「んじゃ解除判定で~」

トキア「うぃwスカウトレベル+器用度ボーナスで振ってくり」

エマ(仮)「あいよコロコロ…どう?」

トキア「1足りないw次に判定するまでに10分かかるけどどーする?」

エマ(仮)「待つ?」

石像「待ちますかw」

~10分後~

トキア「と言ってもリアルじゃ3びょー位ですw」

エマ(仮)「解除判定~コロコロ…成功だね」

ハーマイオニー「アロホモーラ!!」(モノマネ)

石像,トキア「w」

やっと冒険者っぽいことしたよ,このパーチー

トキア「壁はそのまんまで通路ですね,奥に扉があるだけで他には何にもない通路です」

エマ(仮)「とりあえず聞き耳判定っていい?」

トキア「おkっスwスカウトレベルまたはレンジャーレベル+知力ボーナスでドゾー」

エマ(仮)「あいコロコロ…どう?」

トキア「よく聞こえないけど何かが居そうな気配はする

エマ(仮),石像「ボスだな」(即答)

トキア「どうする?」

エマ(仮)「罠感知判定でコロコロ…無理くさい」

トキア「分からないってか元々罠仕掛けてないですw」

エマ(仮)「乗り込みますか」

トキア「把握~」



次で本当にラストですw

後編へ続きますw

カテゴリ: 学園都市アカデメイア

[edit]

Posted on 2010/11/01 Mon. 22:56    TB: 0    CM: 0

学園都市アカデメイア第1話前編~セッション時々モノマネ~ 

では,早速第一回のセッションのリプレイを始めたいと思います!!

一応前回の第0話を見てない人はそちらから読んでみてください.

以下,リプレイドゾー

トキア「では,第一回のセッションを始めたいと思います」

PL達「何すればいいのさ?」

トキア「まず,君達の設定を決めよう.1d3で振ってくり.1が元々この街に居た,2が異次元から来ました☆(キラッ3が冒険者でたまたまこの街に居たってことで」

エマ(仮)「おk.コロコロ…1か~元々居た,だねb」

トキア「一応学生だし丁度いいb」

石像「来い2来い2来い2…来い2ィィィィィッッッ!!コロコロ…2.シャッアァァァッッッ!!」

トキア「テンション高いなw異次元からか…まぁ20XX年から飛ばされてきたということでいいかな?」

石像「時系列的にはラオウの死後かな」

トキア「いいけど無想転生はマジカンベンw」

石像「今wikiで見たんだけどケンシロウは肺活量8700c.c,潜水時間・53分間,絶食・3ヶ月間食べなくとも体力が衰えない,動体視力・放たれた矢も止まって見えるetc…w」

トキア「人間じゃねぇwとりあえず世界が違うからってことでw」

石像「体が重い,と?」

トキア「S.W2.0の重力は地球の10倍だしな…」

※そんな設定ありますん

石像「惑星ベジータwww」

トキア「ってことはハーマイオニーが地球へ行くと『体が軽い…』とか言うわけか…w」

石像「ハーマイオニーはロングソード持ってるしねw」

トキア,エマ(仮)「w」

トキア「さて,冒険者の店スタートでいいかな?」

エマ(仮),石像「もうまんたい」

トキア「では,冒険者の店『エスポワール』からハーマイオニーが店に入ってきた所から始めよう.一応卒業試験的な感じでいいかな?」

因みに命名者エマ(仮)

エマ(仮)「いいよー」

トキア「あ,ハーマイオニーのモノマネしながら入ってきてw」

エマ(仮)「マッジかよーえ~マジで?どんな風に?え?マジで?」

トキア「マスター仕事ある?』(モノマネしながら)みたいな?w」

ハーマイオニー「マスター仕事ある?」(モノマネしながら)

トキア「マジでやったwだがGJだb」

トキア「そうするとだね,店のカウンターにはちょこんと真っ白いうしゃぎが…名前はアカギ=シゲールw」

石像,エマ(仮)「w」

トキア「ちなみにこの店の地下は雀荘ですw」

石像「ワシズ様が出てくるんですねw」

トキア「貴族で出そうかな,と思っていますが」

石像「いや,蛮族で出そうずw」

トキア「確かにちょっとバジリスクっぽいw」

主に鼻が

アカギ「今日はどうした?」

ハーマイオニー「卒業試験で仕事が欲しいんだけど」

アカギ「ちょーどいいのが1つあるが…一人じゃ危ないな.適当にそこのマッチョでも連れてけ」

ケンシロウ「ん?」

ハーマイオニー「私、ハーマイオニー.あなたは?」(賢者の石の列車の中でのモノマネ)

ケンシロウ「…ケンシロウだ…」

ハーマイオニー「よ,よろしく…」(賢者の石の列車の中でロンが自己紹介した時のモノマネ)

アカギ「二人か…もう少し欲しいかもな」

アリス「美少女のオレさんじょー(キラッ」

アカギ「あぁ電波娘か…ちょーどいいからこいつらに付いてってくれないか?報酬は出すぜ?」

アリス「まぁ付いていかないと物語進まないしね」

アカギ「と仕事はあるわけだがどうする?」

エマ(仮)「え?これって受けなくてもいいの?」

トキア「まぁ受けなくてもいいけど物語は進みません(ニコッ」

エマ(仮)「受けるしかないじゃんw」

ハーマイオニー「じゃあ受けるわ」(モノマネ)

アカギ「依頼は未踏破ダンジョンの捜索だ.場所はここから歩いて四時間だな.まぁ死ぬことはないな」

アリス「うふふ」ニヤニヤ

トキア「前金の500Gを所持金に足してくれ」

エマ(仮)「いいの?」

トキア「いいんですbさて,買い物を済ませてくれ」

エマ(仮),石像「かんりょー」

トキア「一応保存食とか買う?遠征する予定ではないし,一週間分ならアリスがもってるが」

ケンシロウ「…いらん」

ハーマイオニー「私,ダイエット中なの」(モノマネ)

トキア,石像「www」

トキア「では,出発しようかw死出の旅路にw」



前編終了です.

続きは後編で!!

カテゴリ: 学園都市アカデメイア

[edit]

Posted on 2010/11/01 Mon. 17:10    TB: 0    CM: 0

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