初心者なりにやりませう

初心者が初心者なりにTRPG(主にS.W 2.0)をやってリプレイを流す誰得なブログ。他にもMTG(レガシー&EDH),WS,DM,遊戯王等もやっておりますb拠点は主に岩手県れすw最近はアクエリも始めましたw

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とりあえず退院いたしますた 


サボっててすいません(;´д`)

まぁ書くこともなかったんですがね~

あ、今コメント返しますが>まのさん

冬に決行ですかねb

ただ、12月5~6日は東京の病院(日本で唯一の気胸専門機関がある)で検査 してきます~

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カテゴリ: その他

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Posted on 2010/11/26 Fri. 23:36    TB: 0    CM: 0

やっべェ… 


気胸再発…多分ってかほぼ間違いなく入院\(^o^)/

カテゴリ: 未分類

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Posted on 2010/11/18 Thu. 13:02    TB: 0    CM: 1

指が…あくうせつだん…(爆) 


料理中に指が真っ二つになり初めて救急車に乗りましたw

とりあえず繋がっておりますwww

さて、次の話から「ルート選択式」にしてみようかと思いますw

まぁ選択としては全部やるのもアリですよ?

時間の都合上,全部やるのは無理ですが次回に繰り越しもバッチコ~イなんでw

一応EDも複数用意してありますが,どうなるかはPL,PC次第ですね~

ちなみに学園都市中央の遺跡も設定が複数あるんで状況に合わせて変えていきますb

カテゴリ: その他

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Posted on 2010/11/14 Sun. 17:42    TB: 0    CM: 2

学園都市アカデメイア第二話セッション告知~ポロリもあるよ!!~ 


ってなわけで11月26日金曜日22:00~11月27日土曜日?時までを予定しております.

参加者は

・トキア(GM)
・石像
・エマ(仮)

に加えてまのさん(PL名はこれでいいですよね?)でお送りいたします.



それでは,よろしくお願いします.



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Posted on 2010/11/06 Sat. 23:44    TB: 0    CM: 0

学園都市アカデメイア第1話後編~ろーん!!タンヤオ!!發あたま!!←~  

さぁ,長かったですがこれで終わりですw

いきなりバトルから入りますがドゾー

戦闘開始!!

トキア「では,まず魔物知識判定からドゾー」

エマ(仮)「あいや~コロコロ・・・どう?」

トキア「う~ん・・・弱点以外は抜いたかな~これはドゥームですね.ちなみにこんなのです」つデータ

石像「・・・マジスカ」

エマ(仮)「マジで?死んだ~ナニコレ?対人兵器って死ぬでしょ~」

トキア「…ってかまず回復しとけば良かったな…」

エマ(仮),石像「あ”」

トキア「(・・・ってかこんなに強かったっけ?)次にせんせ・・・あ”

石像「どしたい?」

トキア「ゴブリンの戦利品忘れてたわwちょーどゴブ3匹でPCも3人だから1d6で振ってくだせぇ」

コロコロ・・・

ダイスの結果・・・粗末な武器×1(10G),武器×1(30G),意匠を凝らした武器×1(150G)

トキア「まぁ悪くはないかな・・・ペラペラッ・・・げっ

エマ(仮)「どうしたん?」

トキア「敵のデータ間違えてました☆」

石像「ちょw」

トキア「スマン(キラッ正しくはこっちですw」つガーウィ

石像「oh・・・二回攻撃・・・」

エマ(仮)「どちらにしろキツくね?」

トキア「ドゥームよりはマシかな…かけら持ちだけど

石像「ふ~ん…えっ?ってことは…HP40?」

トキア「誰が一個と言った…サンコデス☆(死」

エマ(仮)「どーゆーこと?」

トキア「説明しよう☆ベラ(剣のかけらの説明中)ベラ…ってことだ」※はしょりますた

エマ(仮)「ってことはHP50?」

トキア「exactly(その通りでございます)」

意外と殺意高めなGMである

トキア「ってことで始めようかwあ,ガーウィでも弱点以外なら分かりますw」

トキア「では先制判定ドゾー相手との距離は10mで」

エマ「んじゃ先制判定~コロコロ…どう?」

トキア「コロコロ…無理だね」

石像「コロコロ…ってことは俺も無理ですねorz」

トキア「しょうがないからアリスちゃんで先制とるか~先制とらないとキツイしw…コロコロ…あ”

石像,エマ(仮)「…死んだな…」

トキア「…しゃーない…今回だけそちらに先制を渡そう…」

エマ(仮)「いいの?」

トキア「GMですからbさすがにTRPG初心者にかけら3つはやりすぎかな?と思うしwあ,後でテキトーに設定つけとくよb」

※ちなみに設定はガーウィの反応は命令によるので,PCが部屋に入った時点では命令された攻撃範囲に入ってなかった→それで攻撃チャンスがあった,ということで汗

トキア「ではそちら先制なんですが…1つ提案が」

石像「うぃ?」

トキア「まずはスパークブッパ要請.ハーマイオニー,魔法誘導持ってないんで」

※スパークは形状「射撃」ではないので,ハーマイオニーが持っている魔法収束で本来は確実に当てることができたのですが,勘違いしてスパークを形状「射撃」の魔法だと思っていました.スミマセン

石像「間違って当たる…と?」

トキア「ういwって事で開幕スパークから乱戦エリア形成でいいかとw」

石像「なるほど」

エマ(仮)「んじゃいくよ~コロコロ…」

トキア「ほいっとコロコロ…抵抗しましたw」

ハーマイオニー「アロホモーラ!!」(モノマネ)

トキア「だから違いますwんで…ダメージは4かな?」

※ちなみに計算ミス.実際は3でした汗

トキア「残りHPは46かな?」

石像「まだまだだな…」

ケンシロウ「…いくぞ

トキア(いく…逝かなきゃいいが…)

石像「おいしょコロコロ…」

トキア「ほいコロコロ…避けました☆」

石像「(通夜のような沈痛な面持ち)orz」ケンシロウ「(世紀末のような沈痛な面持ち)orz」

トキア(もはやこーゆーキャラになりつつある…w)

トキア「最後はアリスちゃんとーじょーかな.でもこいつ剣じゃクリティカルしないんだよね~魔力撃使用でコロコロ…ダメージは10でw」

アリス「錆の剣にしてくれる…(キラッ」

トキア「残りHP36でお楽しみの二回攻撃の時間だ…」

石像「どうやって決めるの?」

トキア「こいつ,一番近い敵を攻撃するように命令されているんで,アリスかケンシロウですね.1d6で目が低い方に攻撃します」

コロコロ…

トキア「アリスに攻撃しますwまず一撃目コロコロ…避けましたw二撃目は…当たりの…ダメージは7か,痛いw」

トキア「ではそちらのターンです」

エマ(仮)「俺何もできなくね?」

トキア「いや,魔法収束のダークミストで安定かな.ケンシロウの攻撃が当たりやすくなるし」

エマ(仮)「んじゃそれで…」

ハーマイオニー「ダークミスト!!」(軽いモノマネ)

トキア「回避力-2,と」

ケンシロウ「今度こそいくぞ…」

石像「マッスルベアー使用で.今度は…コロコロ…当たるでしょう?」

トキア「コロコロ…うむ,当たりましたw」

石像「シャァ!!で,コロコロ…ダメージは全部で」

トキア「防護点引いて9だねw結構削られたw」

トキア「最後はアリスちゃんか~魔力撃で,コロコロ…まぁ当たるねw」

トキア「ダメージはコロコロ…11←」

アリス「S☆A☆T☆U☆G☆A☆I」

トキア「クリティカルしないが…w防護点引いてもダメージ16か…残りHP9だね」

石像「ま,余裕ですかねw」

エマ(仮)「せやなw」

トキア「んじゃ例によって攻撃対象決めますか…」コロコロ…

アリス「なぁに!?機械にモテても嬉かないわよ!!」

トキア「コロコロ…さっきと同じで一撃外し~のダメージ5でアリス残りHP14」

トキア「ではそちらドゾー」

ハーマイオニー「まずはダークミストよっ!!」

ケンシロウ「ふっ…いくぞ…」

ツルーン

ケンシロウ「アルェー?」

トキア「ちょwアリスでトドメかなwいいとこドリップですまんなw」

アリス「情けないわね!!攻撃の仕方ってものを魅せてア☆ゲ☆ル!!

コロコロ…

スカッ

アリス「アルェー?」

石像「どうしたんですか?wwwアリスさん?www」

エマ(仮)「外すとかwww」

トキア「WKN※1やな…」

トキア「次ィ!!二回攻撃の対象を決めるよん.例によって1d6で」

コロコロ…

アリス「…フックせんちょー」

トキア「一撃目は…コロコロ…外れで…二撃目はコロコロ…12!?なにィ自動回避!?」

石像,エマ(仮)「w」

トキア「ではそちらで…流石に終わりかな?」

石像「まぁ…ダークミストで当てやすくしてもらえますしねぇ.ね?ハーマイオn」


ハーマイオニー「いくわよっ!!」

ロングソード片手に突っ込む魔法使いのおにゃのこ


石像「ちょw」

トキア「舐めプw」

ハーマイオニー「あら?」スカッ

トキア「まぁ平目ですし…」

石像「当てにくくなったwコロコロ…当たるかな?」

トキア「コロコロ…避けました(ニコッ」

石像「(通夜のような沈痛な面持ち)orz」ケンシロウ「(世紀末のような沈痛な面持ち)orz」

トキア(もうこのキャラで決まりじゃなかろうか…w)

攻撃が当たらない系世紀末救世主

…斬新?w

トキア「じゃあこれでおしまいかな?」

石像「さっきみたいにならなければいいが…w」

エマ(仮),トキア「w」

トキア「いっくよ~魔力撃使用~コロコロ…あ,当たったなw」

石像「ちっ」

アリス「いいとこドリップ一番生搾り斬り!!(キラッ」

トキア「コロコロ…落ちたねw」

エマ(仮)「さっきからずっといいとこどりだなw」

トキア「なんかスマンw」



ケンシロウ「…北斗神拳は無敵だ…」



トキア,エマ(仮)「ちょwww」

トキア「今それを言いますかwww」

石像「言わなきゃいけないかな…とw」

流石世紀末救世主…肝が違う

トキア「んで,戦利品なんですが…誰でもいいですよ?振るの」

エマ(仮)「どーする?」石像「どーするよ?」

トキア「んじゃ,テキトーに…エマ(仮)振ってくれ」

エマ「あい…コロコロ…」

トキア「粗悪な魔動部品×1(100G)だね」※鉄×1(20G)とり忘れ

トキア「実はですね,倒れたガーウィの後ろに宝箱があります.あ,罠感知はしなくてもいいです」

エマ(仮)「あいよ」

トキア「その中には…麻雀牌が」

石像,エマ(仮)「ちょw」

トキア「ちなみに『エスポワール』のエンブレム付きです」

石像「どーゆうことだってばよ?」

トキア「ガーウィの反応は命令による,です」

石像「あぁw」

エマ(仮)「?」

石像「命令した人が居るってことですよね」

トキア「その通りb」

トキア「では,四時間かけて帰ろうかwランダムイベントはなしでいいよw」

トキア「特に何事もなく帰ってきたわけですがw何かあります?」

ケンシロウ「…これはどういうことだ…?」※麻雀牌片手に

アカギ「あぁ戻ってきたか…無事に手に入れたみたいだね.まぁ登竜門的な感じだと思ってくれ(ニコッ」

ケンシロウ「…試されていたということか…」

トキア「実はアリスが罠を回避したのもこのミッションをすでに受けたことがあるからなんですねwちなみに実は足跡追跡判定していればうしゃぎの足跡が見つかりましたw」

石像「なるほどw」

トキア「これでこのセッションは終了です.経験点1000と残りの報酬500G,更に戦利品アイテムを売った金額の合計290G足してくれ」

石像,エマ(仮)「把握~」

トキア「後は剣のかけら3つゲットしたけど…どうする?」

エマ(仮)「説明プリーズ」

~説明中~

石像「んじゃ名誉点に変換で」

トキア「んじゃ各自1d6で振ってくれ.その合計が名誉点となります」

エマ(仮)「コロコロ…5かなb」

トキア「b…コロコロ…4b」

石像「b…コロコロ…2…orz」

トキア「合計で11だからもうまんたいwで,所持名誉点は11ですね」

トキア「後,各自成長してね~」

エマ(仮)「コロコロ…生命力12でボーナスが+2になったぜb」

トキア「bコロコロ…俺も精神力が18になってボーナスが+3か…生命力以外全て+3とかw」

石像「コロコロ…5ゾロ…知力ェ…orz」

トキア「wというわけで今回のセッションはこれにて終了です!!お疲れ様でした~」

石像「乙」

エマ(仮)「疲れた~」

トキア「あ,言い忘れてたことがありました.実はアカギが言うにはかけらは持たせていないとの事です」

石像「ふむ…」

エマ(仮)「ふ~ん…」

これにてセッション終了です!!お疲れ様でした!!以下,反省やあとがき的なものです

初めてのセッションということでやはりミスが目立ちますね汗
実はケンシロウのキャラシートを見てて武器習熟格闘を持っていることにセッションが終わってから気付きました…orz
戦闘の処理でのミスが特に顕著です.
ここら辺は次回のセッションで気をつけたいと思います!!
次にキャラの言動などですね~
一応,記憶力は悪くないんですが全部を覚えられないのでこのリプレイも100%再現できているわけではないです.
今考えると「わこう」※2の話題を忘れていましたしw
どうすれば完璧に再現できますかね?普通は録音らしいのですが…
あ,再現率100%ではないですけど再現率が低いわけではありませんよw
まぁこの問題は次までに考えておきます.
最後で最大の問題が,PLが楽しめたか,です.
自分は結構楽しめたのですが正直余裕がなかった,というのが本音です.
GMの余裕がない中でPL達が楽しませることができたのかは微妙な所です(一応,楽しかったとは言ってくれましたが)
また,PL達の面識があまりなかったのも大きな要因ですね(このセッションで会うのは2回目)
自分個人の見識ですが,どちらのPLも面白い奴なんですがちょっと人見知りする部分があるんで,自分を出せない或いは遠慮している所があったのではないかな?と思います.
そこをカバーできるようなGMになりたいんですがまだまだですねw
やっぱりTRPGは参加者(GM含め)全員が楽しめ,全員が主人公となれるのが最大の魅力だと思います.
そこでGMにはPL達を楽しませ,かつ自分が楽しむことが義務だと考えます.
それを達成できないのではGMとしては失格だと思います.
まぁ全員が初心者という逃げ道もあるんですが,あんまり甘えない方向でいきたいですねw
一番怖いことはこのままセッションが続けられなくなること,TRPGの面白さを伝えられないことですね.
PL達のモチベを如何にして維持しつつ,楽しめ,楽しませることができるかが今後の大きな課題となりそうです.

以上,長文&駄文でしたが終わらせていただきたいと思います!!お疲れ様でした.



※1 WKN…WKN(わこうの けつでも なめてろ)の略で主に相手をディスる際に用いる言葉
※2 わこう…宮城が生んだ愛するべきネタキャラ.彼の生態は未だ解明されていない.彼がネタキャラ扱いされる原因に独特の喋り方や,謎の行動,言動が挙げられる.(例 ダマテンからの「ろーん!!タンヤオ!!發あたま~」「よ~し今日は鳴かないぞ~あ,それチーだよ~」→テンパることすら出来ず「あはは~皆の主席は僕の手にかかってるぞ~」)彼はタンヤオが好きなのかよくタンヤオのみであがる事も珍しくなく,友人のダマテン国士無双を見事タンヤオのみで潰し,友人を発狂させたことは記憶に新しい.また,彼は父性よりも母性を感じさせる類まれなるオーラを持ち,エプロンを着せたら完璧母親である.これら全ても「わこう」の一部でしかない.ちなみに「わこう」はネタキャラであると同時に筆者と良き友人でもある.

カテゴリ: 学園都市アカデメイア

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Posted on 2010/11/03 Wed. 23:31    TB: 0    CM: 0

学園都市アカデメイア第1話中編~かわいいあの子は何故かアフロ~ 

長くなったんで,中編と後編に分けましたw

今回はチュートリアルも兼ねているのでちょっと味気ないと思いますが,ご了承下さいw

さて,始めますか!!

トキア「ってことで四時間かけて遺跡に来たわけですが」

エマ(仮)「すぐやん」

トキア「えぇ,まぁランダムイベントも考えたんですけど流石にそこまで鬼畜にはなれないかな?とw」

石像「ミストキャッソー的な?」※Replay Attackers!さんのミストキャッスル編のことを指します

トキア「いやいやいや…死ぬからwガチでw一応優しい系GMを目指しているんで←」

トキア「とまぁ遺跡の前に居るわけですが,ふっつーの洞窟です.原人が住んでたような.地面は普通の土ですね,足跡は残ります」

石像,エマ(仮)「ふむふむ…」

トキア「ではどうします?いきなり入りますか?←」

エマ(仮)「んじゃどうする?入っちゃうか?」

石像「そうしますか」ザッザッ

エマ(仮)「ケンシロウ先頭だね」

トキア「把握~因みにアリスは一番後ろですw」

アリス「いや,足跡追跡判定しよーよwオレはしないし,口に出しませんが←」

エマ(仮)「もう入っちゃったし,いいんじゃね?」

トキア「まぁしといた方がいいんだけど,チュートリアルなんで死ぬことはありませんし大丈夫でしょう.多分」

トキア「では,中に入ると何もない10m正方形の部屋が.壁はメカメカしいという感じですね.魔術回路的な感じですかね.後は,奥に扉がありますね.さて,どうしましょう?」

石像,エマ(仮)「開けますか」

ケンシロウ「…開けるぞ…」

ハーマイオニー「開けるわよ…アロホモーラ!(軽くモノマネ)

神の声(もとい妖精の声)「アブナイヨ!!」

アリス「お告げキター」→ケンシロウとハーマイオニーの後ろに隠れる

ガッチャン!!ゴォォォォ

トキア「火が吹き出ましたw火属性ダメージ1d6でドゾー」

エマ(仮)「HP14…死ぬ~」コロコロ…4!!

ケンシロウ「北斗神拳にそんなものはきかん…」コロコロ…4

ケンシロウ→頭が世紀末

ハーマイオニー→見事なアフロ

アリス→爆笑

トキア「イメージは実験失敗した学者かな?w」

トキア「とまぁダメージも喰らったところで…部屋の中央に何か居ますw」

石像,エマ(仮)「戦闘クルー?」

トキア「一応聞き耳判定というものがあったのですが…まぁしょうがないw」

戦闘開始!!

トキア「まずは魔物知識判定をしていただこう.セージ技能+知力ボーナスで.ケンシロウも振っといて,もしかしたらピンゾロで経験点貰えるかもしれんから.あ,相手との距離は10mで」

石像「はあく~」

エマ(仮)「いっくぜ~」コロコロ…4

トキア「ひっくwだが弱点以外は分かるな」

トキア「まぁゴブリン×3ですw何故かモヒカンで肩にトゲトゲ付いてますw」

石像,エマ(仮)「w」

トキア「しかも汎用版俗語で『ヒャッハー汚物は消毒だァー!』とか言ってますw誰も分かりませんがw」

トキア「では先制を決めます~先制力+2d6でドゾー」

エマ(仮)「先制力4の…コロコロ…8で12かな」

石像「先制力…1!?…コロコロ…無理でした☆」

トキア「ですよねーwまぁエマ(仮)の時点で先制取ってるから俺は振らなくてもいいかな?wでは,先制ドゾー」

石像「んじゃ俺から行かせてもらおうかな…いくぜ!!命中判定!!命中力4で…コロコロ…6合わせて10だね」

トキア「同値回避だけど振っとくか…回避力3で…コロコロ…9アルェー」

ケンシロウ「ホゥアタァッ!!アルェー」

アリス爆笑

ハーマイオニー「アロホモーラ!!」コロコロ…

トキア「ちげぇwコロコロ…あ,抵抗したw」※ちなみに撃たれたのはスパーク

トキア「抵抗して…ダメージは4か」

アリス「呼ばれて飛び出てアリスちゃん登☆場!!え~い魔力撃~☆」

トキア「命中力6か…まぁ当たるなw」コロコロ…アタッタヨ!!

トキア「魔力撃使用で追加ダメージは…10!?」

全員「ブッ」

トキア「ダメージ判定~8出れば防護点ぶち抜いて一匹沈みますw」コロコロ…8

有言実行

トキア「b」

石像「b」

エマ(仮)「b」

トキア「え~と…とりあえず一匹落ちましたw」

アリス「どやっ!!(キラッ」※爽やかな笑顔をケンシロウに向けつつ

ケンシロウ「くっ!!」

トキア「ではゴブリンの攻撃~乱戦エリア内の敵をランダム攻撃~」コロコロ…

トキア「先ずはそこのケンシロウを攻撃~コロコロ…どうよ?」

ケンシロウ「コロコロ…当たらんな…」

トキア「回避力4だしなw」

トキア「次はトキアかな~コロコロ…ってアリスの回避力6?ムリデシタ☆」

アリス「フフフフ…当たらぬ!!当たらぬぞ!!」

トキア「ではPLのターンで」

ハーマイオニー「じゃあ殴りに行くわよ!!」タタタッ

ロングソード片手に突っ込む魔法使い

トキア,石像「ちょw」

エマ(仮)「平目でwコロコロ…外れましたb」

全員「ですよねー」

ケンシロウ「いくぞ…」

石像「マッスルベアーを使用で…コロコロ…3…orz」

トキア「ひっくり返す?」

石像「…そうしますw」

トキア「まぁ無理だけど…コロコロ…3…ちょw」

石像,エマ(仮)「w」

石像「ではダメージ判定~コロコロ…9かまぁまぁかな?」

トキア「結構削るなぁ…あ”…きみぃ~クリティカルや(死」

石像「mjd?いっくぜ~オラァ!!コロコロ…3…orz」

トキア「いや、スパーク分合わせるとそろそろ落ちそうwん?きみグラップラーだよね?」

石像「そりゃあ北斗神拳ですからね(謎」

トキア「追加攻撃忘れてない?…」

石像「…モウイッカイ?」

トキア「イエス!!ワンモアタイッ!!(ニコッ」

石像「どっせ~い!!命中判定!!コロコロ…悪くないかなw」

トキア「う~ん…コロコロ…9…ヨケマシタ☆

ケンシロウ「なん…だと…」

トキア「今日ダイス荒ぶってるなw」

アリス「あ~らよっと(キラッ」

悔しがるケンシロウを横目に一撃でHP満タンなゴブリンを落とすアリス

アリス「どやっ(キラッ」

ケンシロウ「くっ!!…」

トキア(まぁファイターLv3だしなぁ…)

トキア「じゃあ次はゴブリンの攻撃~…コロコロ…狙うは…アリスか…(遠い目)」

トキア「んじゃ,命中判定…コロコロ…うむ,意外と高いな.アリスの回避判定~コロコロ…10…アチャー」

トキア「では,そちらの番で」

ケンシロウ「…そろそろ本気を出すか…」パキパキ…

先生,それ死亡フラグです…

トキア「まぁ…当たらず…w」

石像「…orz」

ハーマイオニー「いくわよ~えいっ!!ブゥン」コロコロ…

トキア「平目じゃ流石に…コロコロ…避けますw」

トキア「まぁアリスでトドメでしょう…コロコロ…うん,死んだねw」

アリス「うふっ☆いいとこドリップ(キラッ」

ケンシロウ「…北斗神拳は無敵だ…」

トキア,エマ(仮)「www」

トキア「あんたが言うかw」

トキア「んじゃ,倒した後に部屋を見渡すとですね宝箱的な物がありますがそれ以外は何もないですね」

エマ(仮)「んじゃ,開けるか~」

トキア「ほぅ」ニヤニヤ

石像「あ!罠感知判定!!」

エマ(仮)「あ,忘れてたわw」

トキア「罠感知判定はスカウトレベルまたはレンジャーレベル+知力ボーナスで振ってくれ」

エマ「んじゃ罠感知判定~コロコロ…どうさ?」

トキア「それじゃ分かんないな汗」

ハーマイオニー「分からないわ…」(モノマネ)

ケンシロウ「…なら開けるぞ」

神の声という名の妖精の声「ウーン…アブバクネェ?」

アリス「びびっと!?」

ケンシロウ,ハーマイオニーの後ろに隠れる

ガチャン!!ボワァァァァ

ケンシロウ→アフロ

ハーマイオニー→アフロ

アリス→大爆笑

トキア「罠感知判定をしたからといって油断するな.アフロになるぞ」

トキア「ちなみに1d6で炎ダメージで」

石像「くそぅ…コロコロ…1ですw」

エマ「HP10…死ぬんじゃね?コロコロ…1w」

トキア「アルェー?まぁ他は特に何もないですね.後は扉があるだけです」

エマ(仮)「よし,罠感知判定だな」

トキア「流石に学習したかw」

エマ(仮)「いっくよーコロコロ…どう?」

石像「ほいさコロコロ…どう?」

トキア「ハーマイオニー分かった,ケンシロウ分かりませんw」

エマ(仮)「どうすればいいん?」

トキア「まぁケンシロウに教えるのもいいよ?もしくは教えないで単騎特攻させるのも手←」

エマ(仮)「じゃあ教えましょうw」

ハーマイオニー「罠があるわ!」(モノマネ)

トキア「んでどうするん?解除判定というものもあるけどw」

エマ(仮)「んじゃ解除判定で~」

トキア「うぃwスカウトレベル+器用度ボーナスで振ってくり」

エマ(仮)「あいよコロコロ…どう?」

トキア「1足りないw次に判定するまでに10分かかるけどどーする?」

エマ(仮)「待つ?」

石像「待ちますかw」

~10分後~

トキア「と言ってもリアルじゃ3びょー位ですw」

エマ(仮)「解除判定~コロコロ…成功だね」

ハーマイオニー「アロホモーラ!!」(モノマネ)

石像,トキア「w」

やっと冒険者っぽいことしたよ,このパーチー

トキア「壁はそのまんまで通路ですね,奥に扉があるだけで他には何にもない通路です」

エマ(仮)「とりあえず聞き耳判定っていい?」

トキア「おkっスwスカウトレベルまたはレンジャーレベル+知力ボーナスでドゾー」

エマ(仮)「あいコロコロ…どう?」

トキア「よく聞こえないけど何かが居そうな気配はする

エマ(仮),石像「ボスだな」(即答)

トキア「どうする?」

エマ(仮)「罠感知判定でコロコロ…無理くさい」

トキア「分からないってか元々罠仕掛けてないですw」

エマ(仮)「乗り込みますか」

トキア「把握~」



次で本当にラストですw

後編へ続きますw

カテゴリ: 学園都市アカデメイア

[edit]

Posted on 2010/11/01 Mon. 22:56    TB: 0    CM: 0

学園都市アカデメイア第1話前編~セッション時々モノマネ~ 

では,早速第一回のセッションのリプレイを始めたいと思います!!

一応前回の第0話を見てない人はそちらから読んでみてください.

以下,リプレイドゾー

トキア「では,第一回のセッションを始めたいと思います」

PL達「何すればいいのさ?」

トキア「まず,君達の設定を決めよう.1d3で振ってくり.1が元々この街に居た,2が異次元から来ました☆(キラッ3が冒険者でたまたまこの街に居たってことで」

エマ(仮)「おk.コロコロ…1か~元々居た,だねb」

トキア「一応学生だし丁度いいb」

石像「来い2来い2来い2…来い2ィィィィィッッッ!!コロコロ…2.シャッアァァァッッッ!!」

トキア「テンション高いなw異次元からか…まぁ20XX年から飛ばされてきたということでいいかな?」

石像「時系列的にはラオウの死後かな」

トキア「いいけど無想転生はマジカンベンw」

石像「今wikiで見たんだけどケンシロウは肺活量8700c.c,潜水時間・53分間,絶食・3ヶ月間食べなくとも体力が衰えない,動体視力・放たれた矢も止まって見えるetc…w」

トキア「人間じゃねぇwとりあえず世界が違うからってことでw」

石像「体が重い,と?」

トキア「S.W2.0の重力は地球の10倍だしな…」

※そんな設定ありますん

石像「惑星ベジータwww」

トキア「ってことはハーマイオニーが地球へ行くと『体が軽い…』とか言うわけか…w」

石像「ハーマイオニーはロングソード持ってるしねw」

トキア,エマ(仮)「w」

トキア「さて,冒険者の店スタートでいいかな?」

エマ(仮),石像「もうまんたい」

トキア「では,冒険者の店『エスポワール』からハーマイオニーが店に入ってきた所から始めよう.一応卒業試験的な感じでいいかな?」

因みに命名者エマ(仮)

エマ(仮)「いいよー」

トキア「あ,ハーマイオニーのモノマネしながら入ってきてw」

エマ(仮)「マッジかよーえ~マジで?どんな風に?え?マジで?」

トキア「マスター仕事ある?』(モノマネしながら)みたいな?w」

ハーマイオニー「マスター仕事ある?」(モノマネしながら)

トキア「マジでやったwだがGJだb」

トキア「そうするとだね,店のカウンターにはちょこんと真っ白いうしゃぎが…名前はアカギ=シゲールw」

石像,エマ(仮)「w」

トキア「ちなみにこの店の地下は雀荘ですw」

石像「ワシズ様が出てくるんですねw」

トキア「貴族で出そうかな,と思っていますが」

石像「いや,蛮族で出そうずw」

トキア「確かにちょっとバジリスクっぽいw」

主に鼻が

アカギ「今日はどうした?」

ハーマイオニー「卒業試験で仕事が欲しいんだけど」

アカギ「ちょーどいいのが1つあるが…一人じゃ危ないな.適当にそこのマッチョでも連れてけ」

ケンシロウ「ん?」

ハーマイオニー「私、ハーマイオニー.あなたは?」(賢者の石の列車の中でのモノマネ)

ケンシロウ「…ケンシロウだ…」

ハーマイオニー「よ,よろしく…」(賢者の石の列車の中でロンが自己紹介した時のモノマネ)

アカギ「二人か…もう少し欲しいかもな」

アリス「美少女のオレさんじょー(キラッ」

アカギ「あぁ電波娘か…ちょーどいいからこいつらに付いてってくれないか?報酬は出すぜ?」

アリス「まぁ付いていかないと物語進まないしね」

アカギ「と仕事はあるわけだがどうする?」

エマ(仮)「え?これって受けなくてもいいの?」

トキア「まぁ受けなくてもいいけど物語は進みません(ニコッ」

エマ(仮)「受けるしかないじゃんw」

ハーマイオニー「じゃあ受けるわ」(モノマネ)

アカギ「依頼は未踏破ダンジョンの捜索だ.場所はここから歩いて四時間だな.まぁ死ぬことはないな」

アリス「うふふ」ニヤニヤ

トキア「前金の500Gを所持金に足してくれ」

エマ(仮)「いいの?」

トキア「いいんですbさて,買い物を済ませてくれ」

エマ(仮),石像「かんりょー」

トキア「一応保存食とか買う?遠征する予定ではないし,一週間分ならアリスがもってるが」

ケンシロウ「…いらん」

ハーマイオニー「私,ダイエット中なの」(モノマネ)

トキア,石像「www」

トキア「では,出発しようかw死出の旅路にw」



前編終了です.

続きは後編で!!

カテゴリ: 学園都市アカデメイア

[edit]

Posted on 2010/11/01 Mon. 17:10    TB: 0    CM: 0

学園都市アカデメイア第0話~導入とキャラ解説~ 

では,まず導入ということで物語の舞台となる所を紹介します!

学園都市アカデメイア

中心に大きな柱状の遺跡があり,その遺跡を中心とし,円の形を成した都市.
城壁は強固で,門が東西南北にある.
北は主に支配階級が住み西,東には店や研究施設、学校などが存在.南は一般の学生や市民が生活している.
この都市の中心の遺跡は強力な魔法で守られており近づけず、現代ではその魔法を解除することも出来ない.
その魔法を解除するために近隣諸国の王達が学者とその弟子を集めたことが学園都市の始まりである.
今では様々な技能が獲得できるように学園が形成されており,ここ出身の冒険者は多い.
近隣の未踏破遺跡も豊富で,高Lv冒険者も多い.
また,この都市には「守りの剣」が存在しないにも関わらず「守りの剣」の結界が形成されている.
その結界の中心が都市中央の遺跡であり,「剣のかけら」の補給なしに結界が維持されていることから様々な憶測が飛び交っている.
魔動機文明の技術を日常生活に応用することでも有名.
宗教も自由で穢れに対してもある程度寛容,冒険者に対しても寛容である.
政治は近隣諸国による連合会によって行われるが基本的に自由.

次にPL,PC紹介です.

GMという名の初心者:トキア

物語の構想と妄想はずっとしているが肝心のGM能力は0に等しい.
電波を垂れ流しにしたいが,今のパーチーがついてこれるか不安.
次からはもうちょっと電波にしたいがどうすれば思案中…

GMから一言:「罠感知判定をしたからと言って油断するな.アフロになるぞ」

以下,一緒にTRPGをする愉快なPL(通称:中の人)たち

PLその1:石像

ネタのマニアックさに定評のあるPL.
狭く深くといった感じ.
初めてのTRPGという事もあってかどうしたらいいのかわからないといった感じ.

本人の一言:「北斗神拳は無敵だ…」


PLその2:エマ・ワトソン(仮)

GMが半ば無理矢理参加させたPL.
意外とネタの範囲は広い.
自称オメス(オスとメスを兼ねた究極生命体).
初めてのTRPGという事もあってかどうしたらいいのかわからないといった感じ.

本人の一言:「私,ダイエット中なの…w」

そして,この世界で実際に活躍するPCたち↓

ケンシロウ 種族 人間(世紀末救世主) グラップラー1 レンジャー1 エンハンサー1

敏捷度と筋力が残念な世紀末救世主.器用度も低いせいかよく攻撃を外す.
本人曰く「調子わるい」
ダイスの結果,異次元から来たことに決定.
生活のため冒険者の店に行くことに.

経歴
20XX年―世界は核の炎に包まれた.
しかし,人類はまだ死滅していなかった!!
時系列的にはラオウの死後,いつも通り旅をしている.
しかし,見慣れない地と空気で軽く体調を崩し,初期状態では北斗神拳はほぼ封印している.

ハーマイオニー・グレンジャー 種族 人間(マグル) コンジャラー1 セージ1 スカウト1 マグル15 スカラー1

筋力が意外に高く,ロングソード片手に魔法を使うおにゃのこ.
気が強いためかよくロングソードで殴りに行くが,攻撃が当たったことはない.
ダイスの結果,元からこの都市に居たことになる.
卒業試験のため冒険者の店に行くことに.

アリス=ソフト 種族 ナイトメア(人間)ファイター3 フェアリーテイマー1 スカウト1

金髪ロング蒼眼の美少女.角を隠すためにカチューシャを使用.
キャラ作成時に出目が荒ぶり,全て期待値以上を叩き出した脅威の魔法剣士.
筋力が高いため自分の身長程もある武器,ファルシオンを使用.
よく妖精の声を神の声だと勘違いをする,プリースト持ってないのに.
電波キャラにしたいがどんな系統でいくか試行錯誤中.
ダイスの結果,一人称はオレ.

経歴
某国で王女だったが,ナイトメアだったため死んだことにされ城に幽閉されていた.
しかしながら何故か度々城を抜け出してはおもいっくそ怒られる.
また,閉じ込められていた期間が長かったからか少々電波な部分も.
ある事件をきっかけに祖国を抜け出して冒険者となる.

備考:初期経験点5000点 成長二回 小金持ち



以上です.

新しい店や施設などは随時書いていきます.



では次からいよいよ物語の始まりです!!

よみづれぇ,ここはどういう設定?等はコメント欄にお願いします.

カテゴリ: 学園都市アカデメイア

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Posted on 2010/11/01 Mon. 08:42    TB: 0    CM: 0

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