初心者なりにやりませう

初心者が初心者なりにTRPG(主にS.W 2.0)をやってリプレイを流す誰得なブログ。他にもMTG(レガシー&EDH),WS,DM,遊戯王等もやっておりますb拠点は主に岩手県れすw最近はアクエリも始めましたw

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学園都市アカデメイア第1話中編~かわいいあの子は何故かアフロ~ 

長くなったんで,中編と後編に分けましたw

今回はチュートリアルも兼ねているのでちょっと味気ないと思いますが,ご了承下さいw

さて,始めますか!!

トキア「ってことで四時間かけて遺跡に来たわけですが」

エマ(仮)「すぐやん」

トキア「えぇ,まぁランダムイベントも考えたんですけど流石にそこまで鬼畜にはなれないかな?とw」

石像「ミストキャッソー的な?」※Replay Attackers!さんのミストキャッスル編のことを指します

トキア「いやいやいや…死ぬからwガチでw一応優しい系GMを目指しているんで←」

トキア「とまぁ遺跡の前に居るわけですが,ふっつーの洞窟です.原人が住んでたような.地面は普通の土ですね,足跡は残ります」

石像,エマ(仮)「ふむふむ…」

トキア「ではどうします?いきなり入りますか?←」

エマ(仮)「んじゃどうする?入っちゃうか?」

石像「そうしますか」ザッザッ

エマ(仮)「ケンシロウ先頭だね」

トキア「把握~因みにアリスは一番後ろですw」

アリス「いや,足跡追跡判定しよーよwオレはしないし,口に出しませんが←」

エマ(仮)「もう入っちゃったし,いいんじゃね?」

トキア「まぁしといた方がいいんだけど,チュートリアルなんで死ぬことはありませんし大丈夫でしょう.多分」

トキア「では,中に入ると何もない10m正方形の部屋が.壁はメカメカしいという感じですね.魔術回路的な感じですかね.後は,奥に扉がありますね.さて,どうしましょう?」

石像,エマ(仮)「開けますか」

ケンシロウ「…開けるぞ…」

ハーマイオニー「開けるわよ…アロホモーラ!(軽くモノマネ)

神の声(もとい妖精の声)「アブナイヨ!!」

アリス「お告げキター」→ケンシロウとハーマイオニーの後ろに隠れる

ガッチャン!!ゴォォォォ

トキア「火が吹き出ましたw火属性ダメージ1d6でドゾー」

エマ(仮)「HP14…死ぬ~」コロコロ…4!!

ケンシロウ「北斗神拳にそんなものはきかん…」コロコロ…4

ケンシロウ→頭が世紀末

ハーマイオニー→見事なアフロ

アリス→爆笑

トキア「イメージは実験失敗した学者かな?w」

トキア「とまぁダメージも喰らったところで…部屋の中央に何か居ますw」

石像,エマ(仮)「戦闘クルー?」

トキア「一応聞き耳判定というものがあったのですが…まぁしょうがないw」

戦闘開始!!

トキア「まずは魔物知識判定をしていただこう.セージ技能+知力ボーナスで.ケンシロウも振っといて,もしかしたらピンゾロで経験点貰えるかもしれんから.あ,相手との距離は10mで」

石像「はあく~」

エマ(仮)「いっくぜ~」コロコロ…4

トキア「ひっくwだが弱点以外は分かるな」

トキア「まぁゴブリン×3ですw何故かモヒカンで肩にトゲトゲ付いてますw」

石像,エマ(仮)「w」

トキア「しかも汎用版俗語で『ヒャッハー汚物は消毒だァー!』とか言ってますw誰も分かりませんがw」

トキア「では先制を決めます~先制力+2d6でドゾー」

エマ(仮)「先制力4の…コロコロ…8で12かな」

石像「先制力…1!?…コロコロ…無理でした☆」

トキア「ですよねーwまぁエマ(仮)の時点で先制取ってるから俺は振らなくてもいいかな?wでは,先制ドゾー」

石像「んじゃ俺から行かせてもらおうかな…いくぜ!!命中判定!!命中力4で…コロコロ…6合わせて10だね」

トキア「同値回避だけど振っとくか…回避力3で…コロコロ…9アルェー」

ケンシロウ「ホゥアタァッ!!アルェー」

アリス爆笑

ハーマイオニー「アロホモーラ!!」コロコロ…

トキア「ちげぇwコロコロ…あ,抵抗したw」※ちなみに撃たれたのはスパーク

トキア「抵抗して…ダメージは4か」

アリス「呼ばれて飛び出てアリスちゃん登☆場!!え~い魔力撃~☆」

トキア「命中力6か…まぁ当たるなw」コロコロ…アタッタヨ!!

トキア「魔力撃使用で追加ダメージは…10!?」

全員「ブッ」

トキア「ダメージ判定~8出れば防護点ぶち抜いて一匹沈みますw」コロコロ…8

有言実行

トキア「b」

石像「b」

エマ(仮)「b」

トキア「え~と…とりあえず一匹落ちましたw」

アリス「どやっ!!(キラッ」※爽やかな笑顔をケンシロウに向けつつ

ケンシロウ「くっ!!」

トキア「ではゴブリンの攻撃~乱戦エリア内の敵をランダム攻撃~」コロコロ…

トキア「先ずはそこのケンシロウを攻撃~コロコロ…どうよ?」

ケンシロウ「コロコロ…当たらんな…」

トキア「回避力4だしなw」

トキア「次はトキアかな~コロコロ…ってアリスの回避力6?ムリデシタ☆」

アリス「フフフフ…当たらぬ!!当たらぬぞ!!」

トキア「ではPLのターンで」

ハーマイオニー「じゃあ殴りに行くわよ!!」タタタッ

ロングソード片手に突っ込む魔法使い

トキア,石像「ちょw」

エマ(仮)「平目でwコロコロ…外れましたb」

全員「ですよねー」

ケンシロウ「いくぞ…」

石像「マッスルベアーを使用で…コロコロ…3…orz」

トキア「ひっくり返す?」

石像「…そうしますw」

トキア「まぁ無理だけど…コロコロ…3…ちょw」

石像,エマ(仮)「w」

石像「ではダメージ判定~コロコロ…9かまぁまぁかな?」

トキア「結構削るなぁ…あ”…きみぃ~クリティカルや(死」

石像「mjd?いっくぜ~オラァ!!コロコロ…3…orz」

トキア「いや、スパーク分合わせるとそろそろ落ちそうwん?きみグラップラーだよね?」

石像「そりゃあ北斗神拳ですからね(謎」

トキア「追加攻撃忘れてない?…」

石像「…モウイッカイ?」

トキア「イエス!!ワンモアタイッ!!(ニコッ」

石像「どっせ~い!!命中判定!!コロコロ…悪くないかなw」

トキア「う~ん…コロコロ…9…ヨケマシタ☆

ケンシロウ「なん…だと…」

トキア「今日ダイス荒ぶってるなw」

アリス「あ~らよっと(キラッ」

悔しがるケンシロウを横目に一撃でHP満タンなゴブリンを落とすアリス

アリス「どやっ(キラッ」

ケンシロウ「くっ!!…」

トキア(まぁファイターLv3だしなぁ…)

トキア「じゃあ次はゴブリンの攻撃~…コロコロ…狙うは…アリスか…(遠い目)」

トキア「んじゃ,命中判定…コロコロ…うむ,意外と高いな.アリスの回避判定~コロコロ…10…アチャー」

トキア「では,そちらの番で」

ケンシロウ「…そろそろ本気を出すか…」パキパキ…

先生,それ死亡フラグです…

トキア「まぁ…当たらず…w」

石像「…orz」

ハーマイオニー「いくわよ~えいっ!!ブゥン」コロコロ…

トキア「平目じゃ流石に…コロコロ…避けますw」

トキア「まぁアリスでトドメでしょう…コロコロ…うん,死んだねw」

アリス「うふっ☆いいとこドリップ(キラッ」

ケンシロウ「…北斗神拳は無敵だ…」

トキア,エマ(仮)「www」

トキア「あんたが言うかw」

トキア「んじゃ,倒した後に部屋を見渡すとですね宝箱的な物がありますがそれ以外は何もないですね」

エマ(仮)「んじゃ,開けるか~」

トキア「ほぅ」ニヤニヤ

石像「あ!罠感知判定!!」

エマ(仮)「あ,忘れてたわw」

トキア「罠感知判定はスカウトレベルまたはレンジャーレベル+知力ボーナスで振ってくれ」

エマ「んじゃ罠感知判定~コロコロ…どうさ?」

トキア「それじゃ分かんないな汗」

ハーマイオニー「分からないわ…」(モノマネ)

ケンシロウ「…なら開けるぞ」

神の声という名の妖精の声「ウーン…アブバクネェ?」

アリス「びびっと!?」

ケンシロウ,ハーマイオニーの後ろに隠れる

ガチャン!!ボワァァァァ

ケンシロウ→アフロ

ハーマイオニー→アフロ

アリス→大爆笑

トキア「罠感知判定をしたからといって油断するな.アフロになるぞ」

トキア「ちなみに1d6で炎ダメージで」

石像「くそぅ…コロコロ…1ですw」

エマ「HP10…死ぬんじゃね?コロコロ…1w」

トキア「アルェー?まぁ他は特に何もないですね.後は扉があるだけです」

エマ(仮)「よし,罠感知判定だな」

トキア「流石に学習したかw」

エマ(仮)「いっくよーコロコロ…どう?」

石像「ほいさコロコロ…どう?」

トキア「ハーマイオニー分かった,ケンシロウ分かりませんw」

エマ(仮)「どうすればいいん?」

トキア「まぁケンシロウに教えるのもいいよ?もしくは教えないで単騎特攻させるのも手←」

エマ(仮)「じゃあ教えましょうw」

ハーマイオニー「罠があるわ!」(モノマネ)

トキア「んでどうするん?解除判定というものもあるけどw」

エマ(仮)「んじゃ解除判定で~」

トキア「うぃwスカウトレベル+器用度ボーナスで振ってくり」

エマ(仮)「あいよコロコロ…どう?」

トキア「1足りないw次に判定するまでに10分かかるけどどーする?」

エマ(仮)「待つ?」

石像「待ちますかw」

~10分後~

トキア「と言ってもリアルじゃ3びょー位ですw」

エマ(仮)「解除判定~コロコロ…成功だね」

ハーマイオニー「アロホモーラ!!」(モノマネ)

石像,トキア「w」

やっと冒険者っぽいことしたよ,このパーチー

トキア「壁はそのまんまで通路ですね,奥に扉があるだけで他には何にもない通路です」

エマ(仮)「とりあえず聞き耳判定っていい?」

トキア「おkっスwスカウトレベルまたはレンジャーレベル+知力ボーナスでドゾー」

エマ(仮)「あいコロコロ…どう?」

トキア「よく聞こえないけど何かが居そうな気配はする

エマ(仮),石像「ボスだな」(即答)

トキア「どうする?」

エマ(仮)「罠感知判定でコロコロ…無理くさい」

トキア「分からないってか元々罠仕掛けてないですw」

エマ(仮)「乗り込みますか」

トキア「把握~」



次で本当にラストですw

後編へ続きますw
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カテゴリ: 学園都市アカデメイア

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Posted on 2010/11/01 Mon. 22:56    TB: 0    CM: 0

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